タグ
DTM無料プラグインはこれで十分|筆者が実際に使う7本と1クリックで18個そろう無料バンドル
本記事はアフィリエイト広告を含みます。一部コンテンツの作成にAIを活用しています(詳細:編集方針)。

結論から言います。まず無料バンドルを1つ確保して、足りないものが出てきたら用途別に足す。これだけで十分です。
筆者は配信DTMerとしてSpotifyやApple Musicに楽曲を配信しており、これまでに403本・58メーカーのプラグインを導入してきました。この記事で紹介するのは、そのなかで実際に自分でダウンロードして使った無料プラグイン7本です。
先に正直に書いておくと、7本のうち5本は「無料版で試したあと、有料版を買った」ものです。無料プラグインは、自分に必要かどうかを確かめるための試着室だと思ってください。それが分かるだけでも、無駄な買い物がぐっと減ります。
もうひとつ。無料プラグインはダウンロードした後に「どこにあるか分からない」で詰まる人がとても多いです。筆者も実際に一度迷子になりました。その解決方法も、この記事の後半で画像付きで解説します。
クリックして読める「目次」
まずはこれ1つ:18製品が¥0で手に入る無料バンドル
「どれを選べばいいか分からない」という人は、ここから始めるのが一番早いです。
Plugin Boutique(プラグインブティック)という海外のプラグイン販売サイトが、Best of Free VST Plugins Bundle という無料まとめパックを配布しています。18製品がすべて¥0。カートに入れて注文するだけで、まとめて手に入ります。
中身で特に注目してほしいのは、この4つです。
Tracktion Waveform Free(DAW本体)
曲を作るソフトそのものが無料で手に入ります。しかも機能制限なしで、作った曲をリリースまでできます。「DAWを買うお金がない」という段階の人は、まずこれで始められます。
Ample Guitar M Lite II(アコースティックギター音源)
後ほど詳しく書きますが、筆者が今も使っている無料プラグインです。これが入っているだけでも取得する価値があります。
Kilohearts Essentials(エフェクト30種)
リバーブ、ディレイ、コンプレッサー(音量のばらつきをそろえるもの)など、曲作りで使う基本的なエフェクトが一式そろいます。
iZotope Ozone EQ(EQ)
EQは「音の高い・低いのバランスを調整する」道具です。iZotopeはプロも使う定番ブランドで、その入門版が無料で使えます。
収録されている18製品

スクロールできます
| メーカー | 製品名 | 種類 |
|---|---|---|
| Tracktion | Waveform Free | DAW |
| Ample Sound | Ample Guitar M Lite | ギター音源 |
| Heavyocity | FOUNDATIONS | Piano | ピアノ音源 |
| Heavyocity | FOUNDATIONS | Emotive Choir | 声・合唱音源 |
| Cherry Audio | Surrealistic MG-1 Plus Synthesizer | シンセ |
| TAL | TAL-U-NO-62 | シンセ |
| Newfangled Audio | Pendulate | シンセ |
| MeldaProduction | MSoundFactoryPlayer | 音源プレイヤー |
| Kilohearts | Kilohearts Essentials | エフェクト30種 |
| Blue Cat Audio | Blue Cat’s Freeware Plug-ins Pack II | エフェクト集 |
| iZotope | iZotope Ozone EQ | EQ |
| Mastering The Mix | EQ Academy | 耳のトレーニング |
| Smartelectronix | Ambience | リバーブ |
| Lunacy | Haze | コーラス |
| Baby Audio | Magic Switch | コーラス |
| Wave Arts | Tube Saturator Vintage | サチュレーション |
| AudioThing | Filterjam | フィルター |
| Minimal Audio | Formant | ボーカル加工 |
まずはここから
やることはシンプルです。カートに入れて、¥0で注文を確定させるだけ。
使うかどうかは後でゆっくり決めれば大丈夫です。無料なので、確保しておいて損はありません。
なお、このバンドルは1本のインストーラーでまとめて入るタイプではありません。18製品をそれぞれ個別に導入していく形式です。手順は「無料プラグインの入手・導入手順」で解説します。
※筆者はこのバンドルを¥0で取得済みです。ただし18製品すべてを使い込んだわけではないため、この記事で使用感を書くのは、次の章で紹介する実使用7本に限定します。
筆者が実際に使っている無料プラグイン7本(実使用レビュー)
ここからは、筆者が自分でダウンロードして、実際にDAWで鳴らした7本です。
その前に、よくある不安に答えておきます。「無料だから品質が低いのでは?」ということはありません。 この記事で紹介するものは、実際に曲で使えるレベルです。筆者も配信している楽曲で使っています。
ただし、すべてが自分に合うとは限りません。今も使い続けているものもあれば、試してみて合わなかったものもあります。そこも隠さず、そのまま書きます。
Plugin Boutiqueで手に入る4本
Ample Guitar M Lite II(アコースティックギター音源)
7本のなかで、今も現役で使っている1本です。
バッキングでカッティングやアルペジオを弾かせる用途で使っています。音の印象は、優しくて、本当に生のギターっぽい。打ち込みにありがちな硬さや不自然さが少なく、そのままトラックに置ける質感です。
無料で生ギターの質感が手に入るというのは、正直かなり大きいです。ギターが弾けない人でも、アコギの入ったアレンジがすぐ作れます。
前章のバンドルにも収録されているので、バンドルを取得すればこれも一緒に手に入ります。
Analog Lab Play(シンセ音源)
Arturia(アートリア)というメーカーのシンセです。往年の名機のサウンドが多数収録されています。
正直に書くと、筆者はこれを深く使い込む前に、有料版を購入しました。ただ、それは悪い話ではありません。無料版で音を確かめてから有料版に進めたからです。
シンセは「実際に鳴らしてみないと自分に合うか分からない」道具です。無料版はそのための試聴としてとても優秀なので、有料版を検討している人には、まずこちらを勧めます。
Youlean Loudness Meter(ラウドネスメーター)
曲全体の音量が適正かどうかを測る道具です。配信サービスには推奨される音量の基準があるので、それに合っているかを確認するために使います。
これも正直に書きます。筆者は現在、Cubase Pro付属のSuperVisionを使っているため、こちらは常用していません。
ただし、付属のメーターが物足りないDAWを使っている人には有用です。前章で紹介したWaveform Freeを含め、無料DAWや下位グレードのDAWには本格的なラウドネスメーターが入っていないことがあります。そういう環境の人は、これを入れておくと安心です。
つまり、あなたの環境によって要否が変わる1本です。
iZotope Vinyl(Lo-Fiエフェクト)
レコードのようなノイズや揺れを足して、いわゆるLo-Fiな質感を作るエフェクトです。
筆者はLo-Fi用に導入しましたが、その後すぐにRC-20 Retro Colorという有料製品を買ったため、使用量は多くありません。
とはいえ、Lo-Fiがどういうものかを掴むには十分です。「Lo-Fiをやってみたい」という段階の人には勧められます。本格的にやりたくなったら、有料製品を検討すればいい話です。
メーカー公式サイトで配布されている3本
ここからの3本は、Plugin Boutiqueでは取り扱いがありません。それぞれのメーカー公式サイトからダウンロードする形になります。
「なぜ載せるのか」と思われるかもしれませんが、無料プラグインの定番として外せないものが含まれているからです。入手先が違うというだけで、質は高いです。
Valhalla Supermassive(リバーブ/ディレイ)
とにかく広く、深い空間を作れるエフェクトです。筆者は特殊効果やアンビエントな曲で使っていました。
現在は他のリバーブを使うことが多く、出番は減っています。ただ評判は今もよく耳にする定番なので、浮遊感のある音を作りたい人は入れておいて損はありません。
Spitfire Symphony Orchestra Discover(オーケストラ音源)
Spitfire Audioが配布している無料のオーケストラ音源です。弦楽器・金管・木管など、オーケストラの基本的な楽器が一通り入っています。筆者は弦楽器を使いました。
こちらも、その後セールのタイミングで有償版を購入しています。やはり「無料で試して、良かったから有料へ」という流れでした。
Softube Saturation Knob(サチュレーション)
音に軽い歪みを足して太く聴かせるエフェクトです。この1本だけは、正直あまり勧めません。
プロも使っていると聞きますが、筆者の印象では癖が強く、細かい調整が効きにくいです。エレキギターやシンセリードに挿して太さを出したい用途で試しましたが、思ったところで止められず、使いにくさが残りました。
筆者は現在、SSLのサチュレーターやテープサチュレーションを使っています。「無料だから」で選ぶより、この用途は有料製品を検討したほうが満足度は高いと思います。
何から入れる?目的別の最短ルート
「結局どれを入れればいいの?」という人向けに、目的から逆引きできるようにしました。
| やりたいこと | 入れるもの |
|---|---|
| ギターの音を入れたい | Ample Guitar M Lite II |
| 鍵盤・シンセの音がほしい | Analog Lab Play |
| 空間を広げたい・浮遊感を出したい | Valhalla Supermassive |
| オーケストラの音がほしい | Spitfire Symphony Orchestra Discover |
| Lo-Fiっぽい質感にしたい | iZotope Vinyl |
| 音量の基準が分からない | Youlean Loudness Meter(付属メーターがないDAWの人) |
| そもそもDAWを持っていない | Waveform Free(前章のバンドルに収録) |
| ドラムの音源がほしい | → ドラム専用の記事で解説しています |
迷ったら、前章の無料バンドルを取得しておけば、この表のうち複数が一度にそろいます。
無料プラグインの入手・導入手順(実体験で解説)
ここがこの記事で一番伝えたいところです。
無料プラグインは「取得する」こと自体は簡単なのですが、そのあと「どこにあるか分からない」で止まってしまう人がとても多い。筆者も実際に一度迷子になりました。順番に説明します。
Step 1. カートに入れて¥0で注文する
Plugin Boutiqueの製品ページから、通常の買い物と同じようにカートに入れます。無料製品なので支払い金額は¥0ですが、注文手続き自体は必要です。アカウントを持っていない場合は、ここで作成します。
注文が完了すると、合計金額が¥0の注文完了メールが届きます。
Step 2. 注文完了メールを確認する
このメールには「Serial Number Authorization(シリアルナンバー認証)」という項目があり、製品ごとにインストール手順のリンクが並んでいます。バンドルを取得した場合は、収録製品の分だけリンクが並びます。
つまりこの時点で、取得自体は完了しています。
Step 3. ここで詰まります:My Libraryは初期表示が「Paid」
Plugin Boutiqueのマイページにある「My Library」を開くと、購入した製品の一覧が表示されます。
ところが——この画面は、初期状態で「Paid(有料)」のタブが選ばれています。
つまり、無料でもらった製品は、この状態では1つも表示されません。
筆者もここで「あれ、ダウンロードできていないのか?」と焦りました。実際には何も問題は起きていません。「Free」タブをクリックするだけで、取得した無料製品がすべて出てきます。
初めて無料プラグインを取得した人が、ここで「やっぱり無料はダメだった」と諦めてしまうのは本当にもったいないので、まずFreeタブを押してください。
つまずくポイントはここだけです。まだ確保していない人は、先にバンドルを¥0で取っておきましょう
Step 4. 各製品をダウンロードする
Freeタブに切り替えると、製品ごとに次のボタンが並んでいます。
- Download … インストーラーをダウンロードする
- Install Guide … その製品の導入手順を確認する
- Show Licenses … シリアルナンバー(製品を有効にするための番号)を確認する
バンドルであっても、1本のインストーラーでまとめて入るわけではありません。 収録製品を1つずつダウンロードして導入していきます。数は多いですが、作業自体は難しくありません。
すべてを一度に入れる必要はないので、まず使いたいものから順に入れていくのがおすすめです。
Step 5. DAWで読み込ませる
インストールが終わったら、DAWを起動してプラグインを再スキャンします。プラグインが表示されない場合は、DAWのプラグインフォルダの設定と、インストール先のフォルダが一致しているかを確認してください。
よくある質問
本当に無料ですか?後から請求されませんか?
はい、無料です。注文時の合計金額は¥0で、クレジットカードの登録も必要ありません。筆者も実際に¥0で取得しています。ただし製品によっては、無料版と有料版が分かれているものがあります(Analog Lab Playなど)。有料版は当然ながら有料です。
無料プラグインで作った曲を配信したり、収益化したりできますか?
多くの無料プラグインは商用利用が可能ですが、製品ごとにライセンスが異なります。配信や収益化を考えている場合は、各製品の公式サイトでライセンス条件を確認してください。
無料と有料では何が違いますか?
音の作り込みの細かさ、収録音の量、サポートの手厚さなどが違ってきます。ただ「無料だから使えない」ということはありません。この記事で紹介しているものは、実際に曲で使えるレベルです。
無料プラグインだけで曲は完成しますか?
できます。DAW(Waveform Free)から音源、エフェクトまで無料でそろうので、環境としては成立します。そのうえで「ここをもっと良くしたい」と感じた部分だけ、有料を検討していけば十分です。
ダウンロードしたのにライブラリに表示されません。
My Libraryが「Paid」タブのままになっている可能性が高いです。「Free」タブに切り替えてください。詳しくは本文のStep 3で解説しています。
まとめ
やることをもう一度まとめます。
- まず無料バンドルを¥0で確保する(18製品が一度に手に入る)
- 足りないものが出てきたら、目的別の表から用途別に足す
- 取得後に迷子になったら、My Libraryの「Free」タブを押す
そして最後にもう一度書いておきます。無料プラグインは「これだけで一生やっていくもの」ではなく、自分に何が必要かを知るための試着室です。
筆者自身、この記事で紹介した7本のうち5本は、無料版で試したあとに有料版へ進みました。無料で試したからこそ、本当に必要なものにお金を使えたと思っています。
まずは¥0のところから、気軽に始めてみてください。
次の記事も、きっとあなたのお役に立ちます。気になる方はこちらからチェック!
Cubase初心者関連記事
あわせて読みたい


DTM無料プラグインはこれで十分|筆者が実際に使う7本と1クリックで18個そろう無料バンドル
DTMを始めたいけどお金はかけたくない人へ。筆者が実際に使っている無料プラグイン7本と、1クリックで18製品が手に入る無料バンドルを紹介します。ダウンロード後に「どこにあるか分からない」と詰まるポイントも実体験で解説。
AIプラグイン関連記事
あわせて読みたい


Meaw:Chain レビュー|対応プラグイン全リスト公開。272本の環境で”使えたのは20個”だった話
Safari AudioのAIチェーンビルダー「Meaw:Chain」を実機レビュー。対応プラグインはホワイトリスト方式で、筆者の272本・48メーカー環境で実際に使えたのは20本だけでした。対応プラグイン全リストを日本語で公開し、導入前に確認すべき点を配信DTMerが解説します。
あわせて読みたい


【マスタリングが難しい人へ】プラグイン 選び方|Ozone/Bundle Advanced 選び方ガイド【配信DTMer・202…
Ozone単品で足りる?Bundle Advancedへクロスグレードすべき?配信DTMer(Spotify配信中)が472人ブラインドテストの実データをもとに6タイプ別の最適解を解説。Ozone Advanced所有者として実際にクロスグレード購入した支払額も公開します。
あわせて読みたい


iZotope Ozone 11/12 マスタリングでの使い方Cubaseユーザー必見!
iZotope Ozone 11の使い方を徹底解説。DMTer必見のマスタリング技術で音質向上を目指す方へ、実践的な操作法と効果的な設定を紹介。
あわせて読みたい


Waves Curves AQ レビュー:AIEQの新基準?smart:EQ 4・Neutron 5との決定的な違い
Waves Curves AQを実機レビュー。smart:EQ 4やNeutron 5との決定的な違いや使い分けを比較表で解説します。「効きすぎる」失敗を防ぐ具体的な設定手順や、AIによる時短ミックス術も公開。購入を迷っているDTMer必見です。
あわせて読みたい


【脱・耳障りサウンド】Waves Curves EquatorはSoothe2の代わりになる?使い方と「買い」な理由を徹底レ…
Waves Curves EquatorはSoothe2の代わりになる?AI搭載レゾナンスサプレッサーの実力や使い方、Soothe2との違いを徹底比較。耳障りな音を自動で抑制し、ミックスを時短する「買い」な理由と最安購入方法を解説します。
プラグイン関連記事
あわせて読みたい


DTM無料プラグインはこれで十分|筆者が実際に使う7本と1クリックで18個そろう無料バンドル
DTMを始めたいけどお金はかけたくない人へ。筆者が実際に使っている無料プラグイン7本と、1クリックで18製品が手に入る無料バンドルを紹介します。ダウンロード後に「どこにあるか分からない」と詰まるポイントも実体験で解説。
あわせて読みたい


DTM初心者必見!2026年版・人気プラグインを最安で買う完全ガイド
2026年最新版!DTM初心者でも失敗しない人気プラグインの選び方と最安購入方法を徹底解説。ブラックフライデーや海外セールでお得に揃えるコツも紹介。
あわせて読みたい


Addictive Drums 2 おすすめはCustom XL一択!配信DTMerが6つのADpakを本気で選んだ結果
Addictive Drums 2のおすすめはCustom XL。Cubase Pro 15で制作する配信DTMerが実際にCustom XLを購入し、6つのADpakを本気で選んだ結果をレビュー。ADpak診断・悪い評判の真実・セール情報・SD3/EZD3比較まで完全網羅。
あわせて読みたい


RC-20 Retro Colorレビュー|セール最安値・無料トライアル・使い方を解説【2026年】
Lo-Fi制作の定番RC-20 Retro Colorを配信DTMer(プラグイン272本所有)が実機レビュー。最安値比較・セール時期・代用プラグイン・音作りのコツまで網羅。購入前に知っておきたい情報を一度に確認できます。
あわせて読みたい


Scaler 3レビュー|セール最安値・14日間無料トライアル・Cubaseでの使い方を設計者が解説【2026年】
Scaler MusicのコードプラグインScaler 3を、CubaseユーザーのIT設計者が実使用レビュー。2026年3月現在20%OFFセール中(3/22まで)、14日間無料トライアルあり。使い方・競合比較・セール最安値情報まで解説。
あわせて読みたい


Ample Guitar LP 4レビュー|どれがいい?TC4・M4と比べてLP4がおすすめな人を正直解説
ギター弾けない筆者がAmple Guitar LP 4をBFで約¥18,000で購入した正直レビュー。TC4・M4との比較表で「どれがいい?」を解決。Strummer/Riffer 4の実力と、セール時の最安値情報も解説。
あわせて読みたい


MODO BASS 2と無料版CSの違いを全比較|使い方・容量も配信DTMerが検証
「MODO BASS 2」は物理モデリング方式のベース音源。打ち込みが機械的になりがちな悩みを解決し、軽快な動作と高い表現力を両立。実際に使って感じたメリット・注意点をレビューします。
あわせて読みたい


レッド・ツェッペリン風サウンドをDTMで作る|Shared Room Bus+パラレルコンプで「同じ部屋」に鳴らす…
レッド・ツェッペリン風サウンドをDTMで再現したい方向けに、ギター・ベース・ドラム各パートの音作りテクニックと AI 提案の応用方法を解説。自分の耳で追い込むための指針も含む実践ガイド。
あわせて読みたい


昔の音を再現したいDTMer必見!1960〜2020年代のミキシング・マスタリング技術と名機まとめ
1960〜2020年代のミキシング・マスタリング技術を年代別に解説。EQ・コンプ・リバーブの名機や音質傾向を整理し、昔の音を再現したいDTMerに役立つ保存版ガイド。
最後まで読んでいただきありがとうございました。






