AKAI MIDI MIXとMPD218 おすすめレビュー【2025年版】 価格5万円以下MIDIコントローラー

広告とAI生成素材が当ページに含まれています。
MIDIコントローラーおすすめはAKAI DTM向け 価格5万円以下【2025年版】のアイキャッチ
tetsu7017
このサイトの管理者・副業マルチクリエーター
SEO検定1級・ブログ歴11年。確かな検索眼で正解を提示。
福岡県出身、大阪住み。DTM作曲・AI画像制作・HP制作。大手IT機器メーカーで機構設計を担当。
本業の傍ら、AI×ワンオペで効率的にサイト運営と音楽制作を実践中。このサイトでは、初心者・中級者でもすぐ実践できるIT活用術や音楽制作ノウハウを発信中しています。(このサイトのPV数/月6万)AIやITツールを活用しながらブログやオリジナル曲の配信を楽しんでいます。
広告についてのお知らせ (クリックお願いします)

当サイトでは広告を掲載している場合がありますが、ランキングや商品の紹介においては、報酬の有無に関わらず中立的な立場でコンテンツを制作していますので、どうぞご安心ください。サイトで得た広告収入は、皆様に有益なコンテンツ提供や情報の質向上に役立てております。万が一、不適切な表現があった場合は、お手数ですが お問合せフォーム よりご連絡いただけますようお願い申し上げます。 管理者 tetsu7017

この投稿の対象者
  • DTMでの作業効率を上げたいが、マウス操作だけでは限界を感じている人
  • フェーダーやノブ、パッドを追加して制作環境を強化したい人
  • 5万円以下で高性能なMIDIコントローラーを探している人
  • AKAI製品に興味があり、MIDI MIXやMPD218の詳細を知りたい人
  • 初めてMIDIコントローラーを導入しようと考えている初心者〜中級者
この投稿を読むメリット
  • AKAI MIDI MIXとAKAI MPD218のスペック・特徴が比較しやすく分かる
  • 実際の口コミを踏まえたメリット・デメリットを把握できる
  • 自分の制作スタイルに合ったコントローラー選びの判断材料になる
  • 寸法や重量など、持ち運び・設置を検討する際に役立つ情報が得られる
  • 商品リンク付きで、気になったらすぐにチェック&入手できる

本記事では、おすすめのMIDIコントローラーを紹介します。2025年11月筆者も購入しました。使用感や活用方法をリアルな体験談として随時アップデートしていきます。これからDTM環境を整えたい方、最初の1台を迷っている方にとって有益な内容になるはずです。

今回の“5万円以下”という基準は、フェーダー・つまみ・パッドが一体になったフル機能タイプだけでなく、MIDI MIXのようなフェーダー中心モデルや、MPD218 のようなパッド専門モデルを「組み合わせて使う前提」でも選べる価格帯にしたかったためです。筆者自身、作業スタイルに合わせてどちらをそろえるべきか迷っていたため、同じように悩む方の参考になればと思ってまとめました。

フェーダー・ノブ(ツマミ)MIDIコントローラーのおすすめはAKAI MIDI MIX

Akai Professional
¥12,981 (2026/01/05 03:23時点 | Amazon調べ)
スクロールできます
項目内容
製品名AKAI Professional MIDI MIX
タイプUSB MIDIミキサー / DAWコントローラー
価格12,981円(2025/11/24 Amazon調べ)
フェーダー数8チャンネルフェーダー + 1マスターフェーダー
ノブ(ツマミ)数24個(各チャンネル3ノブ × 8チャンネル)
ボタンバンク切替ボタン等(計16)
寸法239 × 201 × 30 mm
重量約 700 g
接続方式USB(バスパワー対応)
対応ソフトAbleton Live Lite(付属)、その他DAW対応
特徴コンパクトで軽量、LEDインジケーター搭載、持ち運びやすい設計
評価Amazonレビュー1,329件(高評価多数)
注意点ノブが小型かつ斜め形状で操作しづらいとの口コミあり(交換推奨可)
オススメポイント
  • コンパクトながら操作しやすく、在宅DTMに最適なサイズ感
  • AKAIならではの堅実な作りで、長時間の使用でも信頼できる
  • 「値段以上の価値がある」と評判の高コスパモデル
  • Amazon (1,329)購入者レビュー数が多い!

AKAI MIDI MIXの悪い評判

※本記事で紹介している評判は、以下のリンク先から得た情報を元にしています

  • 「ノブが小さく、形状が独特で操作しにくい。角度が急でつまみにくい」​
  • 「ノブはエンドレスエンコーダではなく、位置ズレが発生する。パラメータ同期に工夫が必要」​
  • 「デバイスごとのバンク切り替えや動的マクロができず、割当は固定となる」​
  • 「プリセットの読み込みはソフトウェア側のみ、ハード側でバンキングできない」​
  • 「操作感やスタイルにこだわる人には向かないケースあり(Launch Control XL推奨の声)」​
  • 「ライト表示はAbleton以外では使えず限定的」​
  • 「フェーダーのストロークが短めで、細かな操作には不向きなことも」​
  • 「プラスチック筐体で安っぽいと感じる人も」
tetsu7017

下記は悪い評判に対しての筆者の意見です。

悪い評判にはいくつか気になるポイントもありますが、実際には「用途」と「DTMソフトの組み合わせ」で評価が変わる部分が多いと感じます。ノブが小さいという声もありますが、手元の省スペース性を優先する人にはむしろ扱いやすいサイズです。エンドレスエンコーダーではない点も、ミックス作業が中心なら致命的にはなりません。バンク切り替えの制限も、Ableton Live 用に最適化されている製品だと分かれば納得しやすいところです。フェーダーの短さも、細かなオートメーションを書きたい人には向かない一方で、アマチュアの簡易ミックスでは十分実用的です。総じて、デメリットというより「向く人・向かない人が分かれる特徴」と考えると、選びやすくなります。

AKAI MIDI MIXの良い評判

※本記事で紹介している評判は、以下のリンク先から得た情報を元にしています

  • 「Ableton Liveとの連携がシームレスで、即戦力として使える。Live Liteも付属し、スタートしやすい」​
  • 「24ノブ/9フェーダー/多ボタンで低価格、コストパフォーマンスに優れる」​
  • 「耐久性も十分で、持ち運びやライブ使用に最適。重量が軽く、コンパクト」
  • 「フェーダーやノブの動作は滑らかで、操作性が高い」​
  • 「エディターソフトが使いやすく、MIDI CCやノート割り当てが自在。カスタマイズ性も高い」​
  • 「多くのDAW(Ableton以外でも)と基本的に使える」

パッドMIDIコントローラーのおすすめはAKAI MPD218

Akai Professional
¥12,630 (2026/01/05 05:22時点 | Amazon調べ)
項目内容
製品名AKAI Professional MPD218
タイプUSB MIDIパッドコントローラー
価格12,630円(2025/11/24 Amazon調べ)
パッド数16個(ベロシティ & アフタータッチ対応、バックライト付)
バンク機能3バンク切替(最大48音色割当可能)
ノブ(ツマミ)数6個(アサイナブル、3バンク切替で計18アサイン可)
寸法幅 237 × 奥行 200 × 高さ 39 mm
重量約 650g
接続方式USB(バスパワー対応)
付属ソフトAbleton Live Lite、AKAI Pro MPC Essentials など
特徴MPC譲りの感度の高いパッド、コンパクト設計、直感的なビート制作向け
評価Amazonレビュー8,596件(高評価多数)
注意点一部ユーザーからPADが硬い、チャタリング発生との報告あり
オススメポイント
  • LEDが光るルックスで、操作エリアが直感的にわかりやすい
  • 定番ブランドAKAIの安心感。初めてでも信頼できる品質
  • コスパ抜群!上位機種1台分の価格で、実質2台分の機能をカバー
  • Amazon (8,596)購入者レビュー数が多い!

AKAI MPD218の悪い評判

※本記事で紹介している評判は、以下のリンク先から得た情報を元にしています

  • 「本体がプラスチック製で安っぽい印象。Presonus ATOMなど他製品と比べるとチープ」​
  • 「パッドの感度にバラツキがあり、ダブルトリガー・ゴーストノート(意図しない発音)が発生することがある」​
  • 「ソフトウェアの設定インターフェイスが乏しく、しきい値や感度の調整が簡単には出来ない」
  • 「DAWへの自動マッピングが不十分な場合があり、特にFL Studioなどでは設定保存や割り当てが必要」​
  • 「パッドが硬めで、長時間使うと疲れる/押し心地がイマイチという評価も」​
  • 「初期不良や個体差によるパッドの反応不良。Korg padKONTROLの方が快適という声も」​
  • 「電源がUSBのみで、ACアダプタ非対応」​
  • 「パッドのエッジでの反応が悪い。旧MPD18のほうがフィーリングは良かったが、改造が必要だったとの声も」
tetsu7017

下記は悪い評判に対しての筆者の意見です。

MPD218 の悪い評判には気になる点もありますが、実際には「制作スタイル」と「使うDAW」によって感じ方が大きく変わる印象です。本体がプラスチック製という声もありますが、軽さと持ち運びのしやすさというメリットでもあります。パッドの感度にバラツキがあるといわれる点は、ソフト側でしっかりカーブ調整すれば解決でき、実際多くのユーザーがその設定で快適に使っています。自動マッピングが不十分という話も、FL Studio など一部環境での例で、Ableton やStudio Oneではスムーズに動きます。パッドの硬さについても、長時間叩き込むビートメイク向けには耐久性のある硬めパッドを好む人も多く、デメリットとは言い切れません。総じて“欠点”というより、用途によって相性が分かれる性質だと考える方が実態に近いです。

AKAI MPD218の良い評判

※本記事で紹介している評判は、以下のリンク先から得た情報を元にしています

  • 「パッドの感度はMPC由来で、分厚く反応が理想的。指ドラミングでもそのまま使えた。価格と品質を考えると非常に魅力的」​
  • 「コンパクト・軽量ながら、パッドは分厚くて耐久性があり、しっかりした作り。外観も現代的」​
  • 「ほとんどのDAWに対応し、付属のAbleton LiteやMPC Essentialsで初心者も始めやすい」​
  • 「パッドのレスポンスは早く、ラグはほぼ無く快適。ノートリピート機能やノブも滑らかに使える」​
  • 「価格が安い点は他機種より優れており、コストパフォーマンスはトップクラス」​
  • 「設定不要で使い始めることができる例が複数見られる」

AKAI MIDI MIXとMPD218を購入した背景

KEYSTATION

最初に導入したKeystation 61 MK3にはフェーダーやノブ、パッドが付いていません。これはKeystation購入当初から「必要になれば後で追加する」という前提で選んだもので、購入前まではPC上でマウスを使ってGUIを操作して対応しています。

ただ、ミキシングや打ち込みでのパラメーター入力を効率化するには、やはり物理コントローラーが欠かせません。再生しながらリアルタイムで操作・記録する“手触りのある作業感”を求めると、フェーダー+ノブ+パッドが揃ったモデルが理想です。条件は「5万円以下」で、できれば各5つ以上を備えていること。

Akai Professional
¥19,980 (2026/01/05 05:22時点 | Amazon調べ)
\最大10%ポイントアップ!/
Amazonで見る

調べてみると、これに該当するのはAKAI MPD226のみでしたが、すでに旧モデルでAmazonの在庫が残る程度。在庫が消えるのも時間の問題と判断しました。そこで方針を変え、まずはパッドを後回しにして、フェーダーとノブを優先的に導入することにしました。

候補に残ったのは「AKAI MIDI MIX」と「KORG nanoKONTROL Studio」。しかし、自宅作業が中心の自分にはポータブル設計のKORGはメリットが薄く、小型ゆえの操作性も気になったため除外。結果、AKAI MIDI MIXが最適解となりました。

正直、選択肢はほぼなく“消去法での一択”に近いのですが、それでも納得の選択です。AKAI製品を使うのは初めてですが、以前から気になっていたブランドでもあり、これを機に本格的に触れていけるのが楽しみです。

筆者調査の中での比較ポイント

いくつかの候補を検討した結果、総合的に見てAKAI MIDI MIXが最も条件に合致すると判断しました。以下は実際に比較したポイントと、その評価です。

スクロールできます
比較ポイント評価内容補足説明
ルックスLEDで光る、操作エリアの区分がわかりやすい視認性が高く、安っぽさもなくデスクに置いた時のモチベーションが上がる
AKAIブランド初めての購入だが昔から憧れがあったプロが使う印象が強く、定番ブランドとしての信頼感がある
コストパフォーマンスMPD218+MIDI MIX=MPD226とほぼ同額1台が2台になるデメリットはあるが、役割を分けて活用できる利点が大きい
Amazon評価レビュー数が多く高評価「値段以上の価値がある」との声が多く、安心して選べた

他の候補と比較したが、最終的に満足のいく選択でした。

AKAI MIDI MIXとMPD218の使用感・レビュー

購入

2025年11月購入しました。

使用感・レビューをアップデートします。つまみの操作性が悪いとの意見がありますので、そこも言及していきます。すこし触りましたがつまみにくいことはありませんでした。筆者の指は日本人男性の平均くらいの大きさです。

MIDIMIX

初期設定の説明が不親切

実例はCubase Pro 13 (Windows)です。

AKAI公式サイト

付属の取説では説明不十分で、AKAI【公式サイト】:Cubase に記載の詳細設定が必要でした。読者の方で同様にお困りの方はご自分のDAWについて説明されている公式WEBページをを参照してください。


Windows11の検索(画面下の方)でMIDIMIXを入力し

Windows画面

MIDIMIXエディタを起動させる必要がありました。(これも記載なし)管理者として実行します。

MIDIMIXエディタウインドウ

MIDIMIXエディタのウインドウが起動します。


MIDImix Cubase リモートマッピングファイルは、以下のMIDImix製品ページからダウンロードしてください。 akaipro.com :

保存

PC環境にもよるかもしれませんが、Chromeだとダウンロードできず、Edgeで上記保存により「MIDImix-CubaseRemoteMapping.zip」を入手できました。


Cubaseウィンドウの上部から、 Devices > Device Setup を選択します。 

Cubase Pro 13 では「device」メニュー=「スタジオ」メニュー に名前が変わっています。

  1. MIDImix_Cubase.xml を分かりやすい場所(ドキュメントなど)に置く。
  2. Cubaseを起動して、上メニューから
  3. [スタジオ]→[スタジオ設定…] を開く。
  4. 左側リストの一番下あたりにある
  5. 「レガシーリモートデバイス」→「Generic Remote」 を選択。
  6.  ※「Generic Remote」が無ければ、左下の [+] → Generic Remote で追加。
  7. 右上あたりにある [インポート…]ボタン をクリック。
  8. さきほど置いた MIDImix_Cubase.xml を選んで開く。
  9. ウィンドウ右上の MIDI入力/出力 を「MIDImix」に設定して[OK]。

AKAI MIDI MIXとMPD218がオススメな人オススメでない人

スクロールできます
AKAI MIDI MIXとMPD218がオススメな人AKAI MIDI MIXとMPD218がオススメでない人
DAWでミキシングやエフェクト操作を物理フェーダー・ノブで直感的に行いたい人
M-AUDIO Keystationなど、フェーダーやノブの無いMIDIキーボードを既に持っている人
コンパクトで持ち運び可能なミキサー型コントローラーを探している人
Ableton Live Liteなどでトラックを素早く操作したい人
ノブやフェーダーのサイズ・形状にこだわりが強い人(純正ノブは小型で斜め形状)
持ち運びよりも大型で操作しやすいモデルを求めている人
フェーダーやノブよりもパッド操作を重視する人
Akai Professional
¥12,981 (2026/01/05 03:23時点 | Amazon調べ)
Akai Professional
¥12,630 (2026/01/05 05:22時点 | Amazon調べ)

【補足】AKAIとは音楽制作機材のリーディングブランドです。

AKAI Professional(アカイ・プロフェッショナル)は、音楽制作機材やソフトウェアを提供するブランドです。特にビートメイキングやDTM分野で高い知名度を誇ります。

  • 代表製品
    • MPCシリーズ:世界的に有名なドラムマシン/サンプラー。ヒップホップを中心に音楽制作の定番。
    • MPK mini:コンパクトで人気のMIDIキーボードコントローラー。DTM初心者からプロまで幅広く愛用。
    • その他、MIDIコントローラー、オーディオインターフェイス、シンセサイザーなどを展開 。
  • 会社概要
    元々は赤井電機(1946年創業、日本)が起源。その後事業再編を経て、現在は米国を拠点にInMusic社グループの一員として展開している 。
  • 特徴
    • ポータビリティ重視の製品ラインナップ
    • 直感的な操作性
    • 幅広いジャンルの音楽クリエイターに対応

FAQ

ノブやパッドの形状・操作性が心配です。自分に合わなかったらどうしよう?

実際に“ノブが小さい・斜め”との声やパッドの硬さに驚く方はいますが、その多くは“慣れ”や「カスタムノブ交換」で解決しています。口コミや体験談からも「コスパ重視なら十分許容範囲」「イベント用や外部ノブに交換して快適になった」という前向きな意見が多いです。もし迷った時は、楽器店で試奏する・ノブ交換例を調べるのがおすすめです。

この価格帯で本当に満足できる? 初心者にも難しくない?

多くのレビューで「マウス操作より各段に効率アップ!」「プリセットも多く、Ableton Live Liteなど付属ソフトですぐ使える」など、初心者~中級者まで“買って損なし”の声が目立ちます。純正以外のDAWでも使える柔軟性と、万単位の高評価が品質の裏付けです。

どちらを買えば良いか悩む。両方買う価値がある?

フェーダー&ノブ主体の“MIDI MIX”とパッド特化の“MPD218”は用途が明確に違うので、作業効率を最大化したいなら“ダブル導入”が圧倒的におすすめです。「MPD226の上位一体型に比べコスパ+役割分担で長く使い続けられる」との評価も多いですよ。

耐久性やブランド信頼性は大丈夫?

AKAIはビートメイキング界の定番ブランド。長年にわたる実績と世界的な人気、MPCやMPKシリーズで証明済みです。初めてでも“安心して手に取れる”点がおすすめ理由のひとつです。

最初の1台にこのモデルはアリ?

DTM初心者でも機能がシンプルで直感的、国内販売数・レビュー数ともに最上位クラス。「PCだけの制作から脱却したい!」「物理コントローラー初挑戦」という方にこそ、このモデルは“背中を押せる”アイテムです。

まとめ

DTMを楽しむtetsu7017

DTM作業を効率化するなら、物理コントローラーの導入は大きな一歩です。
AKAI MIDI MIXはミキシングやパラメーター調整を素早く行えるフェーダー&ノブ構成が魅力。
AKAI MPD218はビート制作やパッド演奏に最適な高感度パッドを搭載しています。

どちらも価格以上のパフォーマンスを発揮し、DTM初心者から経験者まで幅広くおすすめできるモデルです。
セットで導入すれば、制作からライブパフォーマンスまで快適にカバー可能。

今すぐあなたの制作環境にプラスして、作業効率と音楽の表現力を一段上げましょう。

\今すぐチェック/

Akai Professional
¥12,981 (2026/01/05 03:23時点 | Amazon調べ)

\今すぐチェック/

Akai Professional
¥12,630 (2026/01/05 05:22時点 | Amazon調べ)

出典


最後まで読んでいただきありがとうございました。

MIDIコントローラーおすすめはAKAI DTM向け 価格5万円以下【2025年版】のアイキャッチ

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

独学できる人とは

DTMを独学できる人と、難しい人の特徴を整理したチェックリストを作成しました。自分がどちらに近いかを判断する参考にしてください。

スクロールできます
 独学できる人の特徴 独学が難しい人の特徴
自分で調べる習慣がある(検索力・英語資料も活用できる)
コツコツ続ける粘り強さがある
小さなゴールを設定して達成感を積み上げられる
手を動かしてコードを書き、試行錯誤を楽しめる
分からないときに質問できる(SNSやコミュニティ利用)
学んだことを整理・アウトプットする習慣がある
エラーやつまずきで挫折しやすい
ゴール設定が曖昧で「どこから始めればいいか」迷い続ける
受け身で「正解を教えてほしい」と思いがち
学習の優先順位づけが苦手で継続できない
情報が多すぎて比較・選択できず混乱する
孤独に学ぶのが苦痛でモチベーションが下がる

独学はちょっと難しいかも…

チェックリストで ‘独学はちょっと難しいかも…’ と感じた方も安心してください。
DTMは一人で悩むより、伴走してくれる環境に身を置くことでグンと成長できます。
もし効率的に学びたいなら、プロの講師がサポートしてくれる DTMスクール を活用するのも一つの方法です。

オンラインDTM講座・ミュージックハーツのご紹介

この記事を書いた人

副業マルチクリエイター
福岡県出身、大阪住み。ブログ歴11年・DTM作曲・AI画像制作・HP制作。SEO検定1級保有。大手IT機器メーカーで機構設計を担当。本業の傍ら、AI×ワンオペで効率的にサイト運営と音楽制作を実践中。このサイトでは、初心者・中級者でもすぐ実践できるIT活用術や音楽制作ノウハウを発信中しています。(このサイトのPV数/月6万、DR20)
AIやITツールを活用しながらブログやオリジナル曲の配信を楽しんでいます。リタイア後も自由な時間を活かして充実した人生を目指しています。
読者さまのお困りごとを解決することで、共により良い人生を目指しましょう。
詳しいプロフィールはこちら>>

クリックして読める「目次」